埋火
ちょっとしたものを集めてみた.分類が割とアレだがあまり気にしない.
システム管理作業を行った際の諸々のメモ.
キャプチャーカードを買って来た.目的は.....何だっけ?否,「できるかできないか」それがまず問題なのだ.
/etc/network/interfacesの記述方法には,いろいろと(とくにモバイルマシンで)便利なものがある.
余っているHDDをLVMで管理し,ファイルシステムをXFSとしてみた.
玄箱を導入してみた.
たぶんプログラムUpstreamと同じだが,設定ファイルの配置,パッケージ間の整合という意味で(私は)ちょっと混乱したので,メモしておく.
恥ずかしながら私はメールサーバを構築したことがない.これではいろんな実験,検証をする際に不便な場合があるので,構築してみた.
UML(User Mode Linux)は,Linux上で動作するLinuxということで,Debian GNU/Linux(srge)上でDebian GNU/Linux(sarge)を起動してみた.
複数のUMLを起動してネットワークで通信できるようにしてみた.
CactusでServletやTaglibのテストの自動化に挑戦してみた.
Cactusによるサーブレットのテストの自動化について調査してみた.
ServletTestCaseの拡張であるCactusStrutsTestCaseを使用して,Strutsを使用したWebアプリケーションのテストを自動化に挑戦してみた.
いろいろなツールを使用した際のメモ.
gnuplotはグラフを書いてくれる.
ssh周りのいろいろなメモ.
VNCはネットワーク接続されたリモートマシンのデスクトップを表示したりするのに使用する.XよりもCPU負荷が軽く,Xよりも通信負荷がかなり重い.
wgetはいろんなものをhttpで収集するのに非常に便利なので,知っておく必要がある.
Tex環境を構築した際のメモ.Sargeにて.
私の携帯電話の音楽プレーヤーがAACを再生するようなので,MP3ファイルからAACファイルを作成してみたい.ffmpegが使用できるようなので,試してみた.
Java5.0(Tiger?)はJavaの文法が激しく拡張されているようなので試してみた.
Java5.0におけるJava言語拡張の筆頭はおそらく総称クラスだろうか...なんか用語の使用方法にあんまり自信が持てないがとにかく試してみた.
総称クラスを定義してみた.
総称クラスによって,オブザーバーパターンの実装がちょっといい感じになる.
Java5.0ではFor文で簡潔にイテレートが記述できるようになったらしいので確認してみた.
GNU Emacsの設定等に関するメモ.
GNU Emacsの設定などはEmacs Lispというプログラミング言語によって行うらしいので,その実行方法調べてみた.
あるキーシーケンスによって,それに結びつけられたコマンドを呼び出せるように設定してみた.
OpenSSLを使用して,CAの構築やサーバ証明書,クライアント証明書などをやってみた.
OpenSSLを使用してCAを構築してみた.
Apacheとmod-sslを使用を使用してWebサーバからサーバ証明書を出してみる.
サーバの証明ができたので,こんどはクライアント認証をしてみる.
Tomcat上のWebアプリケーションでクライアント証明書情報を取得する方法を調査してみた.
Javaの標準クラスライブラリにCSRを扱うものが見当たらないので,ざっくり作成してみた.
どうやら前ページのOpenSSLをコマンド呼び出しする実装ではいろいろと問題があるようなので,もうちょっとちゃんと実装してみた.
Jakarta CommonのHttpClientを使用すると,HTTPクライントを容易に作成できるらしいので,試してみた.
HttpClientを使用したアプリケーションを作成するための準備と,アプリケーションプログラムの概要を調査してみた.
HttpClientでは,ロギングフレームワークを使用してログ出力できるようになっており,ログ出力詳細な設定可能なようなので試してみた.
HttpClientでは,BASIC認証,DIGEST認証,NTLM認証が標準でサポートされているらしいので試してみた.
HttpClientでは,Cookiの扱いについては,拒否かNetscape仕様かRFC2109かを設定すれば,あとは良きに計らってくれるという嬉しい状況らしいので,確認してみた.
HttpClientでは特に独自の設定やコーディングをする必要なく,SSL通信ができるらしい.JavaでのSSL通信に関しては何ら調査したことがないので,それも兼ねて確認してみた.
Mingを使用すると,Flashコンテンツを作成することができるようなので,試してみた.
Mingインストールして,簡単なFlashコンテンツを作成してみる.
Ming(C++版)を使用してテキストを表示するFlashコンテンツを作成してみる.
Ming(C++版)を使用して画像を表示するFlashコンテンツを作成してみる.
Ming(C++版)を使用して図形を表示するFlashコンテンツを作成してみる.今回は更に図形が変形するような動画にしてみる.
Ming(C++版)で,ボタンを押したらActionScriptを実行するFlashコンテンツを作成してみる.
2006/10/21に開催された第21回Debian勉強会でMINGについて発表してきたので,その際に教えていただいたこと等のメモ.

