XUL
遅ればせながら,XULについて調査してみたいと思う.
XULって何だ?から始まって,XULでのアプリケーション作成方法などを調査してみる.
XULとはどんなものなのかを調査してみた.
XULでは,ボタンの表示においてもいろんなパターンがある.
XULで文字列を表示してみた.
XULでのいくつかの入力widgetの作成方法について調べてみた.
XULでのリストボックスとプルダウンリストの作成方法について調べてみた.
XULにおけるレイアウトの基本はspacerとboxという要素によるレイアウトらしい.
要素spacerや要素boxのみでは指定しきれないレイアウト指定について調査してみた.
XULアプリケーションのパッケージ作成方法について調査してみた.
今までのサンプルはボタン等が表示されるものの,なんら動作するものではなかった.そこで,ユーザの操作に応じてアクションを起こす方法を調査した.
入門編で簡単なXULアプリケーションを作成できるようになったので,今度は応用的なことを調査してみる.
XULではロケールに応じたメッセージ表示などが可能であるので,その方法を調査してみた.
XULアプリケーションにスキンを導入すると,見た目の変更が容易になるようなので,調査してみた.
XULではプロパティファイルを使用できるらしいので,使用してみた.
キーボードショートカットを設定してみた.
今までは作成したXULアプリケーションのために手書きでinstalled-chrome.txtを編集していたが,エンドユーザにこの作業を強いるのは厳しい.そこで,インストーラを作成してみた.
前頁のinstall.jsによるインストーラは実は古いインストール機構のためのものである.次はinstall.rdfの記述によるインストーラを作成する.こちらの方法だとサンプルXULアプリケーションがうまくfirefoxに拡張機能として認識される.
複数XULファイルで要素を共有する仕組みであるオーバレイについて調査した.
さらにオーバレイを使用してFirefoxメニューから拡張機能を呼び出すサンプルを作成した.

